PR

波動拳コマンドと昇竜拳コマンドのコツ

入力時のフレームが大事

 コマンドが化ける理由はフレームにある。簡易入力で別の技が入っているので、別の入力を前に入れたりして他の簡易入力に化けなようにしたりする方法もありますが、素早く入力しすぎると化ける一番の原因になってることがある。タイミングをみて一定のリズムで入れるようにすることで化ける事が少なくなります。

波動拳のコマンドのコツ

↓▶↘▶→と入力します。

昇竜拳と化けないように入力するには入力方向と逆に入力すると化けにくくなります。

化ける理由としては前入力が残っていると、昇竜拳コマンドに化ける。

昇竜拳のコマンドのコツ

→▶↓▶↘と入力します。

↘▶↓▶↘と、→▶↘▶→でも出るのですが、戻す動作が8F以上かかるとでない。

なので、→▶↘▶↓▶↘▶→と入力すると、↘▶↓▶↘の部分が早く入力しやすいので素早く入力しやすい。

確実に出しわける方法

前入力が残っていると昇竜拳がでので、前入力の受付時間を消す必要があります。

受付時間をコントロールするにはステップの入力時間を覚えるといいです。

レバーレスコントローラーなら↓を押しながら→を二回押せば昇竜拳コマンドが成立します。

ステップと同じ速度で入れれば出ると思います。

では昇竜拳コマンドに化けないように波動拳を確実に出すにはステップの半分の入力速度で波動拳を出すと化けません。

出ないので正確に素早く入力しようとすると波動拳コマンドは昇竜拳になる可能性が大きくなります。

なので昇竜拳コマンドはステップのリズム感で→▶↓▶→とするとでる。波動拳は↓▶→なので一回の操作で出るので半分の操作時間で操作するだけでいいのです。

操作速度はステップの速度を基準とするといいです。

コメント