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【モダン】アキの「蛇旋脚」先端当ての間合い

「蛇旋脚」先端当ての間合い

A.K.I.の中距離では、まず [Auto]強「蛇旋脚」 が基準となる通常技になります。
リーチが長く先端で当てやすいため、この技の先端当ての間合いが 中距離の基準距離になります。

この距離では、通常技ヒット後の状況によって使える必殺技が変わります。

[Auto]強 蛇旋脚
発生9F/硬直差(4F/-3F)上C


当てに行ける必殺技

↓↘→弱「蛇頭鞭」

リーチが長く安定して当てに行ける必殺技。
中距離でのヒット確認から使いやすく、毒状態を作るきっかけとして重要になります。

↓↘→弱 弱 蛇頭鞭
発生14F/硬直差(1F/-8F)上SA3


↓↘→中「蛇頭鞭」

ヒットすると大きく吹き飛ばしてダウンを奪える必殺技。
毒状態では「膝崩れダウン」になり大きなチャンスを作ることができます。

ただし しゃがみ状態の相手には当たらない ため、相手の姿勢を見て使い分ける必要があります。

↓↘→中 中 蛇頭鞭
発生14F/硬直差(D44F/-12F)上SA3


繋がないが当てに行ける技

←SP「紫煙砲」

弾属性の毒攻撃。
ヒット確認から派生技で追撃できるため、中距離で毒状態を作る手段として使えます。

ただし弾属性のけん制は 画面端ではヒットバックが働きにくく距離が離れません。
そのためこの技は 画面中央でのけん制として使いやすい必殺技になります。

←SP 紫煙砲
発生17F/硬直差(-5F/-10F)上・弾※SA3

←SP▶→〇 紫煙追
発生13F/硬直差(-2F/-16F)上SA3


パニッシュカウンター

この間合いでは相手の通常技や必殺技の 硬直を狙ってパニッシュカウンターを取る ことも重要になります。

↓中強▶〇「猛毒牙」

ヒットすると毒状態を付与できる派生技。
繋がる状況は限定されますが、毒状態を作る重要な選択肢になります。

↓中強▶〇 猛毒牙
猛毒牙 発生19F/硬直差(D20F/-25F)上


↓SP 強「凶襲突」

突進攻撃。
コンボとして繋がらない状況でも 当てるだけでコンボ始動技として使える のが特徴です。

相手の技の硬直に当てることで 有利状況を作り、その後の通常技から連打キャンセルに移行できます。

↓SP 強 凶襲突
発生33F/硬直差(4F/-3F)上


この間合いでの立ち回り

「蛇旋脚」先端当ての間合いでは

・蛇旋脚でけん制
・蛇頭鞭で毒状態を作る
・紫煙砲で毒を狙う

といった立ち回りが基本になります。

この距離はA.K.I.の中距離戦の基準となるため、ここを維持しながら相手に毒状態を付与していくことが重要です。


この距離では「蛇旋脚」を基準にけん制しながら、蛇頭鞭で毒状態を作り、相手の技の硬直を狙ってチャンスを作っていく立ち回りになります。

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