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【モダン】チュンリーの弱攻撃

 チュンリーの弱攻撃はモダン操作キャラの中でもトップクラスの性能を持っています。最速の4F発生技が豊富で、下段属性からの始動3回までつながる連打キャンセルなど、攻めの展開力が非常に高いのが特徴です。
 また、モダン操作では**「立ち弱」「しゃがみ弱」「連打専用弱」「Auto弱」**といった複数の弱攻撃が揃っており、それぞれに差し合いの距離やヒット確認の使い分けが存在します。
 本記事では、それぞれの弱攻撃の性能を比較しながら、ヒット確認・連打キャンセル・暴れ潰しといった実戦での使い方までを詳しく解説していきます。

チュンリーの弱攻撃の性能

最速技の連携 立ち弱「手突

 ヒット有利が高めで強力は5F技につなげる技。

立ち弱 手突
発生4F/硬直差(5F/-3F)上C

必殺技キャンセル時硬直差13F/5F

キャンセルラッシュ時硬直差4F/-4F


下段属性の最速技

 下段属性の最速技でこの技からの連打キャンセルの連携が強力

しゃがみ弱 前掃腿
発生4F/硬直差(0F/-2F)下C

必殺技キャンセル時硬直差11F/9F

キャンセルラッシュ時硬直差2F/0F


連打キャンセル専用技

 連打キャンセルからスピニングバードキックつなげるパーツ

連打C▶↓弱 尖打
発生4F/硬直差(4F/-2F)上C

必殺技キャンセル時硬直差13F/7F

キャンセルラッシュ時硬直差3F/-3F


リーチの長い弱攻撃

 けん制に使うのと立ち弱から繋げて使う技

[Auto]弱 斧刃脚 発生5F/硬直差(2F/-2F)上C

キャンセル時硬直差14F/10F

キャンセルラッシュ時硬直差5F/1F


[Auto]弱「斧刃脚」の間合い

 先端当てから繋がる技はないが長いけん制として使える。

牽制の連携

 先端当てからは繋がらない。


確実にヒットする状況


最速技の間合い

当てに行ける連携


確実にヒットする状況


連打キャンセルの間合い

通常ヒットからの連携

暴れつぶしの連携

立ち弱 手突
発生4F/硬直差(5F/-3F)上C

↓カウンターヒット↓

[Auto]中 丹頂拳
発生6F/硬直差(4F/-2F)上C


投げの間合い

下段属性の連打キャンセル


密着の連携

相手の硬直を狙った連係


スピニングバードキックに繋げる連携


通常ヒットする強力な連携


密着からの強力な連携

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