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【モダン】リリーの立ち強「メキシカンクロスホーン」

リリーの立ち回り

✳️ 修正版 冒頭文

 リリーの『メキシカンクロスホーン』は、けん制技と攻め技を切り替えて使える立ち強攻撃
 間合いとしては「しゃがみ強『ハンマーアクス』」の初段が届かない距離から使うのが効果的で、リーチを活かしたけん制や差し返しで主導権を握りやすい技となっています。

 さらにパニッシュカウンター時は特殊判定で膝崩れを誘発し、そこから高火力の追撃や起き攻めにつなげることが可能。
 間合い管理とヒット確認を意識することで、リリーの立ち回りを支える強力な主力技になります。

立ち強 メキシカンクロスホーンの性能

立ち強 メキシカンクロスホーン 発生11F/硬直差(0F/-5F)上C

必殺技キャンセル時硬直差23F/18F

キャンセルラッシュ時硬直差14F/9F

バニッシュカウンター時 膝崩れ 硬直差84F


しゃがみ中「ホーリーアース」の間合い

当てに行ける連携

立ち強 メキシカンクロスホーン 発生11F/硬直差(0F/-5F)上C

↓必殺技キャンセル↓

↓↘→弱 [風纏い]弱 コンドルスパイア 発生9F/硬直差(D49F/1F)上

暴れつぶしの連携

立ち強 メキシカンクロスホーン 発生11F/硬直差(0F/-5F)上C

↓必殺技キャンセル↓

←SP 中 コンドルウィンド 発生23F/硬直差(2F/-8F)上SA3

立ち強 メキシカンクロスホーン 発生11F/硬直差(0F/-5F)上C

↓必殺技キャンセル↓

↓SP [風纏い]中 コンドルスパイア 発生13F/硬直差(D49F/1F)上


確実にヒットできる状況

立ち強 メキシカンクロスホーン 発生11F/硬直差(0F/-5F)上C

↓必殺技キャンセル↓

↓SP 中 コンドルスパイア 発生21F/硬直差(D37F/-8F)上

相手の硬直を狙ったパニッシュカウンター

立ち強 メキシカンクロスホーン 発生11F/硬直差(0F/-5F)上C

↓パニッシュカウンター↓

→強 デザートストーム(1段目) 発生18F/硬直差(2F/-5F)上C

画面端での連係

立ち強 メキシカンクロスホーン 発生11F/硬直差(0F/-5F)上C

↓パニッシュカウンター↓

←強 ホーンブレイク 発生14F/硬直差(5F/-2F)上C


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