豪鬼の通常技「立ち中 腸潰し」は、発生7Fという早さと幅広い用途を持つ主力の技です。差し合いからコンボ始動、暴れつぶし、ヒット確認による必殺技キャンセルなど、立ち回りの軸として機能します。この記事では腸潰しのフレーム性能・当て方・連携例・キャンセル活用まで詳しく解説していきます。ストリートファイター6で豪鬼を使うなら必ず押さえておきたい基本技です。
立ち中 腸潰しの性能
立ち中 腸潰し 発生7F/全体26F/硬直差(3F/-3F)C
必殺技キャンセル時硬直差22F/16F
キャンセルラッシュ時硬直差13F/7F
先端当ての間合い
当てに行ける連携
立ち中 腸潰し 発生7F/硬直差(3F/-3F)上C
↓ターゲットコンボ↓
強 骸斬り 発生20F/硬直差(1F/-3F)中
立ち中 腸潰し 発生7F/硬直差(3F/-3F)上C
↓必殺技キャンセル↓
↓↘→〇 各 豪波動拳(Lv1)
暴れつぶしの連携
立ち中 腸潰し 発生7F/硬直差(3F/-3F)上C
↓ターゲットコンボ↓
←SP 中 金剛灼火(1段目) 発生19F/硬直差(2F/-4F)上SA3
↓カウンターヒット↓
立ち弱 面割り 発生4F/硬直差(4F/-1F)上C
立ち中 腸潰し 発生7F/硬直差(3F/-3F)上C
↓必殺技キャンセル↓
←SP 中 金剛灼火(1段目) 発生19F/硬直差(2F/-4F)上SA3
↓ヒット確認↓
→〇 中 金剛灼火(2段目) 発生7F/硬直差(D32F/-18F)上SA3
確実にヒットする状況
立ち中 腸潰し 発生7F/硬直差(3F/-3F)上C
↓必殺技キャンセル↓
追撃可能
↓↙←弱 弱 竜巻斬空脚 発生12F/硬直差(D50F/-13F)上
運び性能の高い技
↓↙←中 中 竜巻斬空脚 発生11F/硬直差(D41F/-13F)上
ガード崩し
中段属性
立ち中 腸潰し 発生7F/硬直差(3F/-3F)上C
↓ターゲットコンボ↓
強 骸斬り 発生20F/硬直差(1F/-3F)中
最速技が1~2回入る間合い
当てに行ける連携
立ち中 腸潰し 発生7F/硬直差(3F/-3F)上C
↓カウンターヒット↓
Auto弱 脛斬り 発生5F/硬直差(2F/-4F)上C
↓アシストコンボ↓
Auto弱 強 豪波動拳(Lv1) 発生12F/硬直差(-4F/-8F)上・弾SA3
確実にヒットする状況
立ち中 腸潰し 発生7F/硬直差(3F/-3F)上C
↓必殺技キャンセル↓
火力技
↓↙←強 強 竜巻斬空脚 発生7F/硬直差(D34F/-59F)上
相手の硬直を狙ったパニッシュカウンター
立ち中 腸潰し 発生7F/硬直差(3F/-3F)上C
↓パニッシュカウンター↓
立ち中 腸潰し 発生7F/硬直差(3F/-3F)上C
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