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【モダン】マノンの中距離の間合い

 Street Fighter 6における「モダンマノン」の中距離は、ヒットバック管理と確定反撃が軸になります。
 立ち中「ツリテ」、立ち強「ランドリ」、しゃがみ中「ストゥニュー」で相手の動きを止め、“投げが届く距離”を維持することが重要です。

 中距離では無理に崩すのではなく、

 ・差し合いで有利を作る
 ・確定状況は必殺技で確実に取る
 ・攻め継続はODで補う

というシンプルな勝ち筋が安定します。

 本記事では、

 ・中距離前半(ツリテ基準)
 ・中距離後半(ランドリ基準)
 ・確反とOD必殺技展開
 ・コマ投げ択への移行

を実戦目線で整理します。

【モダン】マノンの主軸技

 マノンは“投げキャラ”ですが、実際は主軸技で距離を作れなければ機能しません。
 本記事では最速「ハジメ」を基準に、立ち中「ツリテ」と[Auto]強「レベランス」から始まる当て投げ・暴れ潰し・確定展開を整理します。



間合いを調整する10F技

 マノンは「投げの強さ」だけで語ると伸び悩みます。
 実際は「10F技で中距離を作り、ガード後も距離を残して択に行く」のが強みです。
 このページでは立ち強「ランドリ」の特殊ヒットバック、ターゲットコンボ「タン・リエ」の引き寄せ、[Auto]中「ラ・シェーヌ」の基本運用をまとめ、初心者でも再現しやすい“間合いの作り方”を解説します。


中距離の後半

暴れつぶしの連携
相手の硬直を狙ったパニッシュカウンター

中距離の前半

暴れつぶしの連携
相手の硬直を狙ったパニッシュカウンター

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マノンの立ち回り

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