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【モダン】アキの中距離の間合い

A.K.I(アキ)の中距離は、毒付与を絡めた地上戦が最大限に活きる間合いです。
主力の「蛇落蹴」や「蛇蝎蹴」で差し合いを制しつつ、「蛇旋脚」や「蛇咬手」からの必殺技キャンセルで毒状態へ移行することで、相手に継続的なプレッシャーを与えることができます。

またA.K.I.の中距離は、距離によって役割が変わるのが特徴です。

  • 中距離前半:必殺技キャンセルを使って攻めに転じる距離
  • 中距離後半:通常技で間合いを管理する距離
  • 蛇頭鞭の間合い:毒付与やダウンを狙う距離

この3つの距離を理解することで、A.K.I.の中距離戦は大きく安定します。

このページでは

  • 中距離の間合い管理
  • 「蛇咬手」先端当ての間合い
  • 「蛇旋脚」先端当ての間合い

といった中距離の重要ポイントを整理しながら、
毒状態を作るための立ち回りやパニッシュカウンター時の展開まで解説しています。

A.K.I.の中距離戦を強化したい方は、ぜひ参考にしてください。

中距離の立ち回り

中距離の間合い管理

A.K.I.の中距離では通常技を使った間合い管理が重要になります。中距離前半では攻めに転じることができ、中距離後半では間合いを調整する立ち回りになります。このページではA.K.I.の中距離の構造を解説します。


「蛇咬手」先端当ての間合い

A.K.I.の中距離では「蛇旋脚」の距離より一歩近い「蛇咬手」の間合いが重要になります。この距離では必殺技キャンセルだけでなく、悪鬼蛇行からの派生技による攻めを作ることができます。このページでは「蛇咬手」の間合いからの立ち回りを解説します。


「蛇旋脚」先端当ての間合い

A.K.I.の立ち回りでは、中距離での通常技の使い分けが非常に重要になります。
特に「蛇旋脚」の先端当ての間合いは、中距離戦の基準となる距離です。このページでは「蛇旋脚」先端当てからの必殺技キャンセル、パニッシュカウンター時の選択肢など、この距離での立ち回りを解説します。


中距離(後半)の間合い

中距離(前半)の間合い

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