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【モダン】チュンリーの中距離

 チュンリーの中距離戦は、「差し合い」と「牽制」を極めることで真価を発揮する間合いです。
 発生・リーチ・判定すべてに優れる「丹頂拳」を軸に、「後掃旋腿」による下段、「覇山蹴」による中段を織り交ぜることで、攻守のリズムを作り出せます。

 さらに、「気功拳」によるけん制と、「行雲流水」の派生択を絡めれば、ガードさせながら有利状況を維持する展開も可能。
 中距離での安定感と崩し性能を両立できるのが、チュンリー最大の強みです。

 読みと精度が問われる地上戦を制し、チュンリーの中距離を武器にしていきましょう。

中距離の間合いの技

←or→中追突拳

←or→中 追突拳
発生7F/硬直差(2F/-3F)上C


しゃがみ中後掃旋腿

しゃがみ中 後掃旋腿
発生7F/硬直差(-2F/-6F)下C


↘強元伝暗殺蹴

↘強 元伝暗殺蹴
発生9F/硬直差(33F/-7F)下※


立ち強顎狙突拳

立ち強 顎狙突拳
発生13F/硬直差(2F/-3F)上※


→強翼旋脚

→強 翼旋脚
発生16F/硬直差(-1F/-4F)上※


立ち強顎狙突拳」の間合い

当てに行ける連携

→強翼旋脚」の間合い
  • →強翼旋脚16F
立ち強顎狙突拳」の間合い
  • 立ち強顎狙突拳13F

暴れつぶしの連携

→強翼旋脚」の間合い
  • SP中 覇山蹴
    • 【C】立ち弱手突
      • 【必C】NSP弱 百裂脚
      • 【必C】←タメSP強 気功拳
    • 【C】しゃがみ弱前掃腿
      • 【必C】NSP弱 百裂脚
      • 【必C】↓タメ↑弱弱 スピニングバードキック
  • ←タメSP強 気功拳

確実にヒットする状況

相手の硬直を狙ったパニッシュカウンター

→強翼旋脚」の間合い
  • SP中 覇山蹴
    • 【PC】[Auto]中丹頂拳

立ち強顎狙突拳」の間合い

当てに行ける連携

しゃがみ中後掃旋腿」の間合い
  • しゃがみ中後掃旋腿7F 下段
    • 【必C】←タメSP強 気功拳
←or→中追突拳」の間合い
  • ←or→中追突拳7F
    • 【必C】←タメSP強 気功拳

確実にヒットする状況

しゃがみ中後掃旋腿」の間合い
  • しゃがみ中後掃旋腿7F 下段
    • 【必C】NSP弱 百裂脚
←or→中追突拳」の間合い
  • ←or→中追突拳7F
    • 【必C】NSP弱 百裂脚

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