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【モダン】豪鬼の間合いを詰めるリターンを取る連携

リターンを取る連携

豪鬼の中距離戦では、しゃがみ中「踝払い」の間合いから攻めを作ることが重要になります。

この距離では、牽制だけでなく距離を詰めてリターンを取る連携を使うことで攻めを継続することが出来ます。

特に重要になるのが**→強「鬼哭連撃」**です。
この技は踝払いの間合いから距離を詰めることが出来る主力技になります。

しゃがみ中「踝払い」の間合い

→強「鬼哭連撃」

この技から様々な連携に移行することが出来ます。

→強 鬼哭連撃(1段目) ▶ ←強 羅豪脚

[Auto]強 首撥ね 1段目ヒット

←SP 中 金剛灼火(1段目)

→強 鬼哭連撃(1段目) ▶ 立ち弱 面割り

→強 鬼哭連撃(1段目) ▶ [Auto]中▶[Auto]中 六腑穿ち

これらの連携を使うことで、距離を詰めながら攻めを継続することが出来ます。

しゃがみ中「踝払い」の間合い

→強 鬼哭連撃(1段目) ←強 羅豪脚

[Auto]強 首撥ね 1段目ヒット

←SP 中 金剛灼火(1段目)

→強 鬼哭連撃(1段目) 立ち弱 面割り

→強 鬼哭連撃(1段目) [Auto]中▶[Auto]中 六腑穿ち

[Auto]弱 脛斬りの間合い

[Auto]弱「脛斬り」の間合いから

鬼哭連撃で距離を詰めた後は、[Auto]弱「脛斬り」の間合いに移行します。

この距離は立ち回りの切り替えポイントになります。

差し合いも強く、必殺技キャンセルからの連携にも移行できるため、
豪鬼の中距離戦では重要な間合いになります。

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豪鬼の立ち回り

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