距離別
コンボトライアル
メキシカンタイフーンの間合い
弱 メキシカンタイフーンの間合い
しゃがみ弱 リリーショットの先端当てより短く、[Auto]強 ハンマーアクスの2段ヒットの間合いより長いくらい。
↻弱 弱 メキシカンタイフーン
発生5F/硬直差(D28F/F)
中 メキシカンタイフーンの間合い
5F牽制でつかえる[Auto]弱 ロープレスキックの間合いと同じくらい。
↻中 中 メキシカンタイフーン
発生5F/硬直差(D28F/F)
弱 メキシカンタイフーンの間合い
リリーの連打キャンセルの間合いは長めでその間合いより少し短いくらいの間合い。
NSP 強 メキシカンタイフーン
発生5F/硬直差(D28F/F)
メキシカンタイフーンにもっていく技
間合いを詰める「中 コンドルウィンド」
中 コンドルウィンドはヒット時に間合いを詰めてヒットすれば距離を詰める特性をもっている。この特性を利用して間合いを詰めてメキシカンタイフーンにもっていく事が可能。
しかし、発生が遅いのでドライブインパクトで対応がされやすい。ドライブインパクト返しくらいのリスクがある。
←SP 中 コンドルウィンド
発生23F/硬直差(2F/-8F)上SA3
必殺技キャンセル時にヒットバックの小さい技との連携
ヒールスライドキックは必殺技キャンセル時のヒットバックが小さい。しかし、キャンセル性能が低いので繋がらないが距離を詰める性能が高い。先端当てからでも↻弱 弱 メキシカンタイフーンが届くメキシカンタイフーンにもっていくのに適した連係。
[Auto]中 ヒールスライドキック
発生9F/硬直差(1F/-5F)下C
↓必殺技キャンセル↓
←SP 中 コンドルウィンド
発生23F/硬直差(2F/-8F)上SA3
大きく間合いを詰める技
→強 デザートストーム(1段目)は大きく技を詰める技で←SP 中 コンドルウィンドよりも発生が早くリスクが小さい。ドライブインパクトで返されたとしても必殺技キャンセル出来るのでドライブインパクトで返す事が可能なのと、さらに距離を詰めるなら中 コンドルウィンドに繋ぐこともできる。
→強 デザートストーム(1段目)
発生18F/硬直差(2F/-5F)上C
↓必殺技キャンセル↓
←SP 中 コンドルウィンド
発生23F/硬直差(2F/-8F)上SA3
当て投げに適した技
[Auto]弱「ロープレスキック」
発生が早く当てに行きやすい
しゃがみ中「ホーリーアース」
ダメージが高め
立ち中「タタンカホーン」
発生は一番遅いが火力が高い
[Auto]弱 ロープレスキック
発生5F/硬直差(2F/-2F)下
しゃがみ中 ホーリーアース
発生8F/硬直差(1F/-3F)上SA
立ち中 タタンカホーン
発生9F/硬直差(1F/-4F)上
関連記事
- 【モダン】リリーの必殺技「メキシカンタイフーン」モダン操作リリーの主力投げ技「メキシカンタイフーン」は、技ごとに明確な間合い差があります。本記事では弱・中・強の投げ間合いの違いと、間合いを詰めて投げに持っていくための技選択や連係を解説します。
アマゾンのリンクになります。こちらから何か購入しますとこのサイトの収益となります。
コメント