距離別
コンボトライアル
キンバリーの遠距離の立ち回りでは、相手のけん制に対して先端を合わせる「刹那蹴り」や下段の「水切り蹴り」を軸に、じわじわとラインを押し返すのが基本になります。
また、飛び道具代わりの「細工手裏剣」や設置技「召雷細工」で相手を動かし、→SP「疾駆け」や↓SP「彩隠形」から一気に距離を詰める動きも重要。
相手の様子見に刺さる「孤空」、暴れつぶしとして優秀な下段、奇襲性能の高い突進技を組み合わせることで、遠距離からでも主導権を握ることができます。
遠距離の立ち回り
先端当てから
モダンキンバリーは単純な火力キャラではなく、ヒットバックを使って距離をコントロールするキャラです。
本記事では近距離・中距離・遠距離ごとに、間合いを離す技と詰める技を整理します。
暴れつぶしで使える間合いを詰める下段攻撃
けん制から暴れつぶしで出せる技
- 【通常ヒット】連打キャンセルが強い状況
- 【カウンターヒット】投げが強い状況
↘中 水切り蹴り 発生11F/硬直差(1F/-5F)下
当てに行ける孤空
- 【通常ヒット】↓〇 武神鉾刃脚に派生
- 【ガード崩し】〇 武神イズナ落とし
→SP▶入力なし 孤空 発生12F/硬直差(3F/-6F)上
↓SP 彩隠形 発生33F
↓SP 彩隠形 発生33F
弱 細工手裏剣
弱でちょうど足元における
↓↓弱 弱 細工手裏剣
開始位置くらいの間合い
奇襲技 →SP 疾駆け ※基本編①
→強 飛箭蹴 発生27F/硬直差(1F/-3F)上
→強▶↖or↑or↗ 矢来越え
奇襲技 →SP 疾駆け ※基本編①
→SP▶←〇 急停止 発生14F/硬直差(F/F)
→SP▶〇 胴刎ね 発生21F/硬直差(41F/1F)上SA3
→SP▶入力なし 孤空 発生12F/硬直差(3F/-6F)上
↓↓〇 細工手裏剣 ※応用編②
遠距離から攻める手段、ダウンをした後に設置して仕掛けるという手もある。細工手裏剣が爆発するまで疾駆けや彩隠形で時間を稼ぐんだ。
↓↓〇 召雷細工 発生44F
↓↓〇 細工手裏剣
→SP 疾駆け 発生11F
↓SP 彩隠形 発生33F/硬直差(F/F)
遠距離の連携
使い分ける技
- NSP弱 流転一文字
- →SP疾駆け
- 【派】入力なし孤空
- 【派】→〇首狩り
- 【派】〇胴刎ね
- →強飛箭蹴
暴れつぶしの連携
- ↘中水切り蹴り
確実にヒットする状況
- →SP疾駆け
- 【派】↓〇影すくい
[Auto]中刹那蹴り
[Auto]中「刹那蹴り」の間合い
- [Auto]中刹那蹴り
- 【必C】→SP疾駆け
- 【派】入力なし孤空
- 【必C】→SP疾駆け
暴れつぶしの連携
- [Auto]中刹那蹴り
- 【必C】→SP疾駆け
- 【派】→〇首狩り
- 【派】〇胴刎ね
- 【必C】→SP疾駆け
確実にヒットする状況
- [Auto]中刹那蹴り
- 【必C】↓↘→中中 流転一文字
相手の硬直を取るパニッシュカウンターの連携
- [Auto]中刹那蹴り
- 【PC】【必C】↓↘→強強 流転一文字
立ち強「旋回手刀」の間合い
- 立ち強旋回手刀
- 【必C】→SP疾駆け
- 【派】入力なし孤空
- 【必C】→SP疾駆け
暴れつぶしの連携
- 立ち強旋回手刀
- 【必C】→SP疾駆け
- 【C】【派】→〇首狩り
- 【PC】【派】〇胴刎ね
- 【必C】→SP疾駆け
確実にヒットする状況
- 立ち強旋回手刀
- 【必C】↓↘→強強 流転一文字
相手の硬直を取るパニッシュカウンターの連携
- 立ち強旋回手刀
- 【PC】【必C】↓SP彩隠形
「弱 流転一文字」の間合い
「弱 流転一文字」の間合い
- NSP弱 流転一文字
暴れつぶしの連携
- NSP弱 流転一文字
- 【PC】立ち中胴突き
- 【TC】中武神虎連牙
- 【PC】立ち中胴突き
暴れつぶしの連携
- NSP弱 流転一文字
- 【C】立ち弱裏拳
- 【TC】弱武神天架拳(2段目)
- 【C】立ち弱裏拳
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