距離別
コンボトライアル
「JPの黄金距離」を作る 6Fのけん制技
差し合いからJPの得意な間合いを作れる牽制技。連打キャンセルからと下段攻撃から間合いを作れます。
6F技のヒットバックによって自然に形成されるこの距離が、JPの最も強い間合いです。
立ち弱「ノーシ」
- 最速技から連打キャンセルで繋げられる。
立ち弱 ノーシ 発生6F/硬直差(4F/-2F)上C
発生6F/硬直差(4F/-2F)上C
[Auto]弱「リョーフキー・ウダール」
- 下段属性で単発に向いている
- リーチは短めでヒットバックが強め
[Auto]弱 リョーフキー・ウダール
発生6F/硬直差(2F/-2F)下
「JPの黄金距離」
JPの強力な技が3つありどれも同じ間合いくらいで届く。その間合いが6Fの牽制で作ることが可能で、その間合いより長い差し合いの強力なしゃがみ中「 ズローバ」があり間合いが変わらないという性能をもっているので、6F技から間合いを作ってとりあえず発生の速いしゃがみ中「 ズローバ」で相手を抑制してからリターンの大きい技で攻め込む闘い方が出来ます。
→強「ヴィリーナ」
- 2段攻撃から打ち上げが可能です。
- 必殺技キャンセルが可能で、追撃も狙えます。
→強 ヴィリーナ
発生11F/硬直差(D38F/-5F)上C
[Auto]強「キンターヴル」
- 必殺技キャンセル性能が高く必殺技との相性がいい。
[Auto]強 キンターヴル
発生12F/硬直差(3F/-3F)上C
立ち強「 オボロートニ」
- 【立ち状態】しゃがみ相手には間合いが短くなる。
- ターゲットコンボでヒット確認が可能
- ターゲットコンボで下段、中段派生から距離を詰める
立ち強 オボロートニ
発生12F/硬直差(7F/2F)上
「JPの黄金距離」を維持する9Fのけん制技
しゃがみ中「 ズローバ」
- 発生9Fの差し合い性能が高い
- リーチ強力な間合いより長め
- 間合の変化がかなり少ない。
「ガードされても距離がほとんど変わらないため、相手の5F技が届かない先端当てでは実質安全に振ることが出来る。」
しゃがみ中 ズローバ
発生9F/硬直差(3F/-3F)下
弾の間合いにもっていけるヒットバックが強力な技
立ち中「シュトゥールム」
- ヒットバックが非常に強く、通常ヒットでも弾の間合いへ自然に戻せる技。
- 中距離戦での「距離リセット技」として機能する。
立ち中 シュトゥールム
発生12F/硬直差(1F/-6F)上
JPは弾キャラでありながら、通常技による距離設計で主導権を握るキャラクター。
6F牽制から間合いを作り、「ズローバ」で外側を抑制し、強力な通常技でリターンを取り、「シュトゥールム」で弾間合いへ戻す。
この循環がJPの立ち回りの基本構造となる。
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