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【モダン】豪鬼の中距離からの立ち回り|踝払いの間合いから攻めを作る連係【スト6】

ここではしゃがみ中「踝払い」基準の間合いを詰める技を解説していきたいと思います。

豪鬼の中距離戦は「しゃがみ中 踝払い」の間合いを基準に、鬼哭連撃や首撥ねで距離を詰めて近距離戦へ移行するのが基本になります。

しゃがみ中「踝払い」先端当てのけん制から

鬼哭連撃

踝払いの間合いから距離を詰める主力技。
ヒット時はコンボに移行でき、ガードされても投げ間合いに入る。

→強「鬼哭連撃」

しゃがみ中「踝払い」先端当ての間合い

→強 鬼哭連撃(1段目)

→強▶強▶強 鬼哭連撃(3段目)

[Auto]強 首撥ね 2段目ヒット

→強 鬼哭連撃(1段目) しゃがみ中 踝払い

→強 鬼哭連撃(1段目) 立ち強 岩砕突き

[Auto]強 首撥ね 1段目ヒット

←SP 中 金剛灼火(1段目)
発生19F/硬直差(2F/-4F)上SA3

→強 鬼哭連撃(1段目) [Auto]弱 脛斬り

→強 鬼哭連撃(1段目) 立ち中 腸潰し

→強 鬼哭連撃(1段目) 立ち中▶強 骸斬り

しゃがみ中「踝払い」の間合い

技性能はこちら

豪鬼のコンボを安定して決めるには、まず中距離での間合い管理が重要になります。
しゃがみ中「踝払い」の距離から攻めを作る方法については、こちらの記事で詳しく解説しています。


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