キャラクターガイドに書いてある通り必殺技と連係できる技。必殺技キャンセルからの牽制もできるので当てに行きやすい。花蝶扇はけん制技として優秀だし、龍炎舞は近づいて攻めを継続できる。
ダウンを取る必殺技も使えるので確実にヒットできる状況でもつかいやすい。もちろんキャンセルラッシュからも強力な連携ができる。
しゃがみ中 捌き蹴りの性能
しゃがみ中 捌き蹴り 発生7F/硬直差(-2F/-6F)下C
必殺技キャンセル時硬直差19F/15F
キャンセルラッシュ時硬直差8F/4F
必殺技と連係するけん制技
ワンボタンで出せる強でも充分けん制技としてつかえるが、コマンドで中で出すとよりけん制技として優秀。
NSP 強 花蝶扇 発生12F/硬直差(-5F/-11F)上・弾SA3
↓↘→中 中 花蝶扇 発生14F/硬直差(-3F/-9F)上・弾SA3
ワンボタンで出せるけん制技、花蝶扇と違い近寄るのでAuto中やしゃがみ強などにヒット確認出来る技に連係したりできる。
←SP 弱 龍炎舞 発生14F/硬直差(3F/-4F)上SA3
↓SP強 SA3 不知火流・炎舞仇桜 発生10F/硬直差(F/-33F)上
必殺技と連係するけん制技との択
花蝶扇の牽制と見せかけてホールドを放つ。割り込みされる可能性が大きいので注意が必要だが、扇子が当たってしまうと強い。跳ね上がった扇子をヒット確認してから発生の遅い技を繋げることができる。
↓↘→弱 弱 花蝶扇(ホールド) 発生32F/硬直差(1F/-1F)上・弾SA3
確実にヒットできる状況
↓↙←強「強 龍炎舞」との連携
画面中央は↓SP「弱 必殺忍蜂」で押し込む
相手を画面端に追い込む事でゲージを使わずに陽炎の舞に繋げる事ができる。必殺忍蜂は相手を押し込む性能が高い。
画面端はSA1「陽炎の舞」追撃で強化バフをかける
陽炎の舞で必殺技でのけん制が強化される。←SP 弱 龍炎舞はダウンがとれるようになるし、花蝶扇は弾性能が上がり相手の弾を相殺出来るようになる。
↓↙←強 強 龍炎舞 発生15F/硬直差(43F/-6F)上SA3
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